飲むコラーゲンエス・ワン・エス)

膝・腰・肩の痛み・が解消、肌・髪の若返!! 
骨密度アップ!!

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★1kg(500g×2=100日分)/ 定価 12,600円(税込)
★400g(40日分) / 定価 5,775円(税込)

注文

高品質のコラーゲンを体内に効率よく吸収するために、無臭ニンニク(サチヴァミン複合体)をプラスしました。
栄養補助食品ですので、毎日食事感覚で、お料理・デザート ・ コーヒー紅茶に入れても、美味しいです。
毎日お飲み頂くことで、お肌・関節がパワフル!膝・腰・肩の痛みが解消肌・髪の若返!骨密度アップ!!

(お召し上がり方)
一日添付スプーン1杯〜2杯を目安に、温かい飲み物(お湯・ホットミルク、コーヒー、紅茶、味噌汁など)に溶いてお飲みいただくか、お料理に加えてお召し上がりください。

私たちの体を構成するタンパク質のほぼ3分の1を占めるコラーゲンは年齢と共に減少していきます。いつまでも若く健康な体を維持するために良質のコラーゲンを毎日補給することが大切です。

「エス・ワン・エス」はコラーゲンの理想的な補給を目的に大阪医科大学元学長・山中太木医学博士の長年の研究によって開発されました。

コラーゲンの吸収を助けるビタミンC・サチヴァミン複合体(無臭ニンニク)・ビタミンB1・カルシュウム・食物繊維などを配合しています。脂肪分はゼロ。サチヴァミン複合体や副材料の役割は折角とったコラーゲンは、できるだけ無駄のないように体内で有効活用されるように配合されているのが他に類のない商品です。

サチヴァミン複合体(ニンニクの栄養成分)の生理作用は、老化した細胞を若返らせる働きがあり、疲労回復をはじめ、耐久力向上・虚弱体質・アレルギー疾患・増血作用・唾液の分泌促進、等々沢山の諸作用があります。

ビタミンCの主な働きは、血管を丈夫にすることや、血液を造るのに大切なミネラルである鉄分の吸収をよくする。

口から摂り入れたコラーゲンは、体内でいくつかのアミノ酸の固まりに分解されます。それらを必要なコラーゲンの型(コラーゲンは身体の部位によって少しずつ型が違います)に再合成するときには、ビタミンCが不可欠です。ところがビタミンCは水溶性ですから、体内に長く留めておく事が出来ません。そこでサチヴァミン複合体が活躍します。サチヴァミン複合体は水溶性ビタミンを体内に長く留めておく働きがあるので、コラーゲンを再合成するためのビタミンCを通常よりも長い間体内で活躍してくれます。

このようにコラーゲンとビタミンCとサチヴァミン複合体を一緒に摂れば、それぞれの成分が強力に助け合って、相乗効果を生み出してくれるのです。

コラーゲンはアミノ酸の固まりです。理論的には適量のタンパク質で必須アミノ酸を取っていればコラーゲンが不足することはありえないのですが、実際には、年齢を重ねるごとにコラーゲンは不足して、肌や骨、関節が衰えてきます。

日本アレルギー学会評議員の榎木義祐医学博士は「高分子コラーゲンを摂取すると、一部が消化器官をすり抜けて、アミノ酸に分解されずに、高分子のコラーゲンのまま体内に取り込まれる。この高分子コラーゲンに含まれるアミノ酸の特定の配列が身体に刺激を与え、コラーゲンの成分を促す」ということで、「エス・ワン・エス」は豚皮から抽出したコラーゲンを高分子のまま粉末にしています。


市場に出回っているコラーゲン商品の中には水に溶ける粉末コラーゲンや液体タイプのコラーゲンのように「ペブチド加工」されたものが多いですが、これは、コラーゲンに特殊加工を施して低分子化したものです。ペブチド加工されたコラーゲン商品は「吸収が早い」と言うのがキャッチフレーズになっているようです。分子が細かければ吸収が早いのは当然ですが、残念ながら、ペブチド加工するとアミノ酸がバラバラになってしまうので、「特定の配列」が含まれる可能性があり、コラーゲンとしての形も留めていないので、安定性もよくないです。

高分子は吸収が悪いとおもわれがちですが、普段口にしている食品は高分子です。魚の煮こごりや豚足スープのように自然の食材からとれるコラーゲンは、冷めるとゼリー状に固まる性質をもっています。市販されているコラーゲン製品の殆どは、低分子コラーゲンで、ゼリーにはなりません。



血管はコラーゲンが主成分です。

●新鮮なコラーゲンが不足すると

老化には様々な原因があるといわれていますが、その1つにコラーゲンの衰え、つまりコラーゲンの新陳代謝(合成と分解のバランス)の衰えがあります。体内のコラーゲンは新陳代謝が活発で、一定の時期がくると新しいコラーゲンが作られて古いものはなくなり、常に新鮮さが保たれています。しかし、年齢を重ねるにつれて、新しいコラーゲンがなかなか作られなくなり、そのために古いコラーゲンが体内に残ってしまいます。古いコラーゲンは新鮮なものに比べて繊維が硬く(弾力性がなく)、保水能力もほとんどありません。そのために、シミ、シワといったお肌のトラブルだけでなく、関節痛・骨粗しょう症・生活習慣病(高血圧・動脈硬化など)といった症状が出てきます。

●動脈硬化の予防

血管はコラーゲンが主成分です。血管は細かい傷を絶えず生じていますが、その傷は常にコラーゲンによって修復されています。しかしながら、コラーゲンの合成がスムーズに行われなくなると血管にできた細かい傷にコレステロールやカルシウムが付着します。それが続くと血管が次第に硬くなり、ついには動脈硬化を引き起こします。(レントゲンで血管が白く写ることがありますが、それは血管にカルシウムが付着して硬くなったためです。)そのためにも新鮮なコラーゲンを摂取し、コラーゲンの新陳代謝をバランス良くすることが重要になります。

また、くも膜下出血という恐ろしい病気にも血管の硬化が影響しています。この病気は、血管が枝分かれしている部分に血流の圧力によって袋のようなものができ、袋内の血液量が一定の量になるとさけるために起こります。コラーゲンが新鮮で血管が柔軟であれば圧力がうまく分散されて問題はないのですが血管が硬くなると圧力が一定の部分にのみかかるようになり血管が裂けてしまうのです。

その他、足に青あざのできやすい人がいると思いますが、それは無理なダイエットなどによる栄養不足でコラーゲンの新陳代謝が活発でなくなり、血管が弱ってしまうために起こるのです。

●関節痛

年齢を重ねるにつれて、関節(ヒジ・ヒザ・腰など)に慢性的な傷みが出てきます。この原因の1つに軟骨のすり減りがあります。骨と骨との合わさる部分は軟骨によって覆われて保護されているので、関節を曲げるときに傷みもなくスムーズに動きます。しかしながら、コラーゲンの新陳代謝が衰えてくると新鮮なコラーゲンが十分に供給されなくなり、それが原因でどんどん軟骨がすり減り、軟骨がなくなてしまうと骨と骨が直接すれ合い関節痛になります。ひどい場合、変形性関節炎になり、激痛におそわれるようになります。でも、良質のコラーゲンを摂取することによって、コラーゲンの新陳代謝が活発になり、新鮮なコラーゲンが作られるようになります。その結果、常に軟骨には新鮮なコラーゲンが供給されるので軟骨のすり減りを最小限に抑えることができ、関節痛をなくしたり、緩和させたりすることができます。

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●骨粗しょう症

骨の成分は約70%がカルシウム・リンなどの無機質で約10%が水分、そして残りの約20%が有機質です。その有機質の約90%がコラーゲンです。骨はコラーゲン繊維にカルシウムが付着して形成されていますが、コラーゲン繊維が老化するとコラーゲン繊維は弾力性を失って硬くなるとともに粗くなり、カルシウムやリンが結合しにくくなり、スカスカ骨になってしまいます。
簡単に言えば、骨という建築物は鉄骨がコラーゲン繊維、コンクリートがカルシウムです。鉄骨(コラーゲン繊維)が古くなるとコンクリート(カルシウム)との結合性が悪くなって建物(骨)が崩壊してしまうのです。骨粗しょう症の予防のためにカルシウムを摂取することはもちろんのことですが、コラーゲンの摂取もお忘れなく。

●お肌と髪の毛にたいする効果

コラーゲンの新陳代謝(すた合成と分解のバランス)が衰えると、体内のコラーゲン含有率において古いコラーゲン(弾力性のないもの)の割合が多くなります。皮膚組織において、真皮にはコラーゲンが70%も含まれているので、コラーゲン繊維が古くなるとコラーゲン繊維にひずみがでてくるために皮膚組織が萎縮してシワがでてきたり、保水能力の低下によって皮膚がかさついたりします。その他に新陳代謝が衰えることによりシミがなかなか消えず、長い時間残ってしまうことがあります。

髪の毛などは皮膚組織の真皮という部分に根っこがあり、ここから栄養分を吸収しています。しかしながら、コラーゲンが古くなってきますと硬くなってしまって髪の毛が栄養を十分に吸収できなくなり、髪の毛が細くなったりします。また、コラーゲンの老化により血管も硬くなり、栄養分の運搬がスムーズに行えなくなります。

良質のコラーゲンを摂取するこによってコラーゲンの新陳代謝が活性化され、常に体内には新鮮なコラーゲンが多く含まれた状態になります。そのことが、コラーゲン老化による症状を改善させることにつながるので、肌の保水能力、シミ・シワ、髪の毛の健康の回復に役立ちます。


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