無臭ニンニンク(パワーサチヴァミン)

にんにくの薬効成分はアトピー、倦怠感、肝機能障害、糖尿病、高血圧などに効果。

濃縮、無臭ニンニク、エキス・ビタミンB1・ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンB6

卵殻カルシウム携帯に便利な分包タイプ水なしでも飲めます。



■内容物・定価

3gx90包 ----定価:5250円

 注文

ニオイがしない完全無臭。刺激がないのでお子様にも安心。粉末なので体内の吸収が早い。いつでも、どこでも携帯に便利。


主成分・商品説明・その他

ニンニクの無臭栄養成分(サチヴァミン複合体)の主成分とその作用
疲労回復、虚弱体質、サレルギ疾患、結核性疾患の体力増強、神経痛、俗決作用更年期障害、新陳代謝異常(以上は厚生省公認の効用、効果)
細胞に活力を与え若返らせる作用、血漿コレステロールを引き下げる作用、血液の循環をよくする作用、血圧降下作用、ビタミンB1の体内保留を促進する作用、
肝脂肪を下げる作用、生殖細胞の発達を促進して精液を増やす作用

●ビタミンB1
*疲労回復作用  *食欲増進(糖代謝ビタミン) *伝染病に対する抵抗力増大

●ビタミン2
*タンパク代謝に不可欠  *皮膚や粘膜の健康に不可欠(美容ビタミン)
*B2不足は、口内炎・潰瘍・皮膚炎など

●ビタミンC
*血管を丈夫にする作用  *色素の異常沈着をふせぐ作用(シミ・ソバカスの予防)
*増血作用  *副腎皮質ホルモン、甲状腺ホルモンなどの働きを賦活する

●ビタモンB6

* 肌荒れを予防し、肌や粘膜、髪の健康を保ちます
* 脂性の肌、口内炎、口角炎などを防止します
* 免疫機能を正常に保ち、アレルギー症状を抑えます
* タンパク質の合成と分解の代謝を助けます
* 脂肪肝や動脈硬化、貧血などを予防します
* 妊娠中のつわりや妊娠中毒を防ぎます(妊娠中は通常の約6倍の摂取が望ましい)

●ナヤシン
* 微量にて酸化・還元反応の補助酵素として働く

●メチオニン
* 肝臓の解毒作用、肝脂肪の予防

●S=S結合
* サチヴァミンの「強さ」の源泉
* 持続的・重層的作用の源泉

●有機ゲルマニウム
*抗ガン作用、酸素の供給

これは、ニンニク細胞が破れて、ニンニク中に含まれるアリイナーゼ等の分解酵素が活動し、ニンニクの栄養成分をたちどころに分解するからです。
その分解酵素こそが、悪臭の正体です。

「生ニンニクを食べ過ぎると、胃に穴があく」という昔のことわざもあります。
生ニンニクを小サジ1杯、手の甲にのせると、火傷と同じように火膨れの状態になります。
それほど、生ニンニクは胃の弱い人には、胃も火傷するわけです。

「無臭ニンニク」は、消化液から胃を守る粘液の胃液の分泌をよくし、胃を保護してくれます。
規則正しく食事をとり、自然とその時間に胃液が分泌するようになり、消化もよくなります。
多くの「無臭ニンニク」が市販されていますが、ニオイを取り除くと同時に、栄養成分まで分解消失させていまっている と言うこともあります。又 ノドを通過するまで、無臭ですが、体内に入ると激しいニオイがする と言う製品もあるようです。

小牧久時農学博士の開発 無臭ニンニクの「サチヴァミン複合体」は、ニオイの原因となるアリーナーゼを中心とする分解酵素群を、ニンニク本体から切り離しているので、栄養成分が分解されずに、そのまま残っています。まさに 一物全体食 ですね。

詳しい学術資料の必要な方はお申し出下さい。

栽培中のニンニクには悪臭はありません。ニンニクは切ったり傷つけたりすると分解酵素が働き、悪臭が発生します。ニオイが強くなるほど栄養成分が失われて行きます。

酵素学の世界的権威・小牧久時博士は長年の研究によって、分解酵素をじ込め、ニンニクの栄養成分(学術名:サチヴァミン複合体)を残したまま無臭化する事に成功しました。

栄養のバランスもよく長期保存も可能で、赤ちゃんからお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。 >栽培中のニンニクには、もともと臭いはありません。

自然農法によるニンニクは殆ど臭いはありません。ところが、切ったり、すりおろしたりすると、あの悪臭が発生します。


小牧久時農学博士
<略歴>
京都大学大学院博士課程卒。
1975年ノーベル医学・生理学賞候補者に指名される。
1989年サチヴァミン等の開発で、第13回ニューヨーク世界発明EXPO食品部門最高賞受賞。
国際地球環境大学名誉総長。

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